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活動報告・青色アラカルト

青年部普通救命講習

7月4日(日)杉並消防署にて普通救命講習を受講しました。
当日は心臓停止後3分、呼吸停止後10分、多量出血ご30分で死亡率が約50%になることから応急手当の必要性について説明を受け、心肺蘇生、AED(心臓停止している人に電気ショックを与える機械)の使用方法について消防署職員のかたより3時間の指導を受けました。

心臓マッサージは胸が4、5センチ沈むほど強く押します。
肋骨が折れることもあるそうです。
AEDは思ったよりも操作が簡単でした。
知っていれば、もしもの時に操作できるかもと感じました。

    

普通救命講習は都内では消防署等19箇所で開催されています。
みなさんもいざという時に迅速な手当てが出来るよう、受講してみてください!!

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