昭和6年高円寺に店を構え現在で3代目。10年以上の修行を重ね、品物の信用・鑑定の目は確か。質屋は「モノを預けてお金を借りる安心と信頼のシステム」です。 物品販売業とは違ったお客様との特殊な関係で成り立っている商売の為、広告は主に電柱やタウンページに限られていた。現在では業界ぐるみでホームページを開設し、買取や通販にも手を広げるなど、従来とは異なる展開をしている。
和田一丁目で半世紀余営業を続けてきた銭湯(公衆浴場)を平成14年3月に辞め、副業であった不動産貸付業一本に切り替えた。青色申告を始めてから長い年月が過ぎたが税務も現在の仕事も変革の難しい時代を迎えている青色申告会、商店会活動いずれも地域に密着した中で誠実に活動していくよう努力してまいります。
昭和29年方南町にて父が写真屋を開業。昭和35年店舗改装を機に従兄弟が経営していた模型屋を手伝っていた関係で脱サラし、玩具店を開業。おりしも「フラフープ」・「だっこちゃん」が大ブームの時代であった。今も昔も変わらぬ子供たちの笑顔が見られるお店です。
先代が方南町(釜寺)で開業する。立ち退きにより現在は方南町交差点ほど近くの堀ノ内で親子で営業。2代目となる。現在3代目修行中! 天然素材で健康&さわやかな畳が見直され、コースターやサンダルにも利用されるようになってきたが、和室の減少に伴い営業活動も近県に及ぶようになった。 畳のご用命は電話一本でどこでも至急に参上いたします。
石和出身で、中野で修行を重ね昭和37年、開業。 昭和60年に改装オープン。松ノ木八幡商店会会長を務めるなど、一代で現在の地位を確立する。 常に、季節を先取りした季節感あふれる和菓子作りを心がけお客様に提供している。
父の出版業の関係で、昭和33年に製紙原料卸売業を開業する。 今、日本では紙のリサイクル率は50%であり、リサイクルも浸透してきているが、当時はその割合も低く、リサイクルの認識も低かった。 昭和45年に出版サービス業も併業。現在足立区に180坪の倉庫を有している。
創業90年現在3代目。 初代は大原交差点で開業し昭和20年現在地に店を構える。 「あぶらや」の屋号は曽祖父が営んでいた今でいう総合商社の名を取ったものである。モットーは、お客様が喜びお店も喜ぶ商売でアフターサービス重視のお店です。
私はこの5月から永福下高井戸支部長に推薦されました松本です。昭和15年1月生まれです。30年4月に世田谷区の川越屋に入社しました。そして、48年に現在の下高井戸に日用品やパン菓子・タバコの小売店を開店しました。そのことから青色申告会に入会して一から御指導頂き今日に至っておします。現在はクリーニング取次店とタバコの小売を営んでおります。これからも頑張ってまいりますのでよろしくお願い致します。
先代は昭和10年頃甲州街道沿いに開業し昭和59年頃現在の場所へ。昭和33年から専従者として腕を奮い、昭和43年から事業主に。近年の畳の減少により業界全体が苦しい中で、職人のこだわりによる良い仕事を心がけ、地元に密着した仕事をおこなっている。
先代が戦後、シュッミット、貫井ラボを経て現在地で開業。 昭和45年より家業を手伝い、昭和61年に事業主となる。近年、デジタル化が進む中銀塩カメラを愛する方のために旧製品・外国製品の部品を保有し、カメラ修理を受け付けている。青年部長として申告会活動にも積極的に参加している。