1月25日~3月15日の確定申告指導会期間は給付金・協力金の申請サポートは対応できません。ご了承ください。

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最新情報

【ご案内】 記帳支援サービス

2020/05/25

「所得税や住民税、国民健康保険料が高い…」と感じている方、青色申告特別控除65万円の適用を受けると、所得税・住民税の節税、国民健康保険料の減額になります。

65万円控除の適用を受けるために、青色申告会の職員が皆様の記帳をサポートするサービスがあります。お申込みいただくと、担当職員が一名つき、一年通してサポートします。持続化給付金の申請には帳簿が必要です。

各種申請等も柔軟にサポートいたします。お気軽にお問い合わせください。

10万円控除の方がもしも65万円控除※の適用を受けていたら?

STEP1 確定申告書の㉖課税される所得金額で税率が何%か確認する

STEP2 以下の式にあてはめて計算する

もしも65万円控除を適用していたら節税・減額できた金額!

所得税550,000円×所得税率 %=    
住民税550,000円×住民税率10%=55,000円
国保550,000円×11.52%=63,360円

(国保の所得割料率・40~64歳の場合)
控除額、復興特別所得税等は計算していないため、あくまで目安です。

(例)確定申告書㉖の数字:3,000,000円

60歳の方の場合
所得税:△55,000円
住民税:△55,000円
国保:△63,360円

合計:△173,360円

料金

基本

29,000円/年
※現金出納帳、預金出納帳を記入して頂きます。

オプション付き

42,000円/年
※現金出納帳のみ記入して頂きます。(預金出納帳は職員が作成します。)

小規模な不動産貸付の方

15,000円/年
※2部屋以下の不動産貸付の方

初年度のみスタンプ代が別途かかります。(6,800円 兼業の場合は8,800円)

手順

お問い合わせ、ご質問等お気軽にご連絡ください。

持続化給付金の申請を希望される方はお早めのご連絡をお願いいたします。(持続化給付金の申請期限:令和3年1月15日)

TEL:03-3393-2831
電話受付時間9:00~16:00(12:00~13:00を除く)

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